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クレセントアイルのサポートジョブ、結局どれが正解なのか考えてみた

クレセントアイルのサポートジョブ、結局どれが正解なのか考えてみた

この記事のポイント
  • サポートジョブを設定するとメインジョブに固有アクションが追加される新システム
  • タンク・ヒーラー・DPSそれぞれに相性の良い組み合わせがある
  • サポートジョブのレベルが高いほど習得できるアクションが増える

パッチ7.2「永久の探求者」で実装されるクレセントアイル。このエリアの目玉がサポートジョブシステム。「どの組み合わせが強いの?」「自分のジョブに何が合うの?」という声がコミュニティでめちゃくちゃ多い。わかる、気になるよね。

サポートジョブシステムの仕組み

サポートジョブとは、メインジョブに別ジョブのアクションを一部追加できる仕組み。クレセントアイルのクエストを進めることで解放され、エリア専用コンテンツで効果を発揮する。

基本的な仕組みはこう。

  • メインジョブ:通常通りのアクションをすべて使用可能
  • サポートジョブ:設定したジョブの固有アクションを数種類追加取得
  • レベル連動:サポートジョブのレベルが高いほど習得アクション数が増加

💡 ポイント: サポートジョブのレベルは既存のジョブレベルをそのまま参照する。複数ジョブを育てているプレイヤーほど選択肢が広がるシステム。日頃のレベリングが報われる瞬間。

タンクにおすすめのサポートジョブ

タンクが意識すべきは安定した敵視維持とパーティの生存率向上

サポートジョブ追加されるメリット特におすすめな場面
白魔道士回復アクション補強長期戦・ヒーラー不足時
占星術師バリアアクション追加ボス戦での被ダメ軽減
ガンブレイカー(他タンク)追加の防御バフ連続攻撃への対策

タンクはパーティ全体の安全を担うロールだから、ヒーラー系サポートを選ぶといざというときの自己回復力が格段に上がると好評。タンクが自分で回復できるの、普通にズルくない?

ヒーラーにおすすめのサポートジョブ

ヒーラーの悩みは「回復に専念すると攻撃が疎かになる」という点。サポートジョブを活用することで攻守のバランスを崩さずに戦えるようになる。

おすすめの考え方は2パターン。

  • 攻撃力強化型:黒魔道士・召喚士などキャスター系を選択。回復の合間の火力を底上げ
  • 回復特化型:別のヒーラーを選択。緊急時の選択肢を増やし、安心感を高める

どちらを選ぶかはコンテンツの難易度次第。難所では回復補強、周回時は攻撃強化と使い分けるのが上級者の立ち回り。

💡 ポイント: サポートジョブはいつでも変更可能。状況に応じて柔軟に切り替えていこう。

DPSにおすすめのサポートジョブ

DPSはシンプルにダメージを最大化することが求められる。ただし、サポートジョブ次第で役割の幅を広げることも可能。

近接DPS向け組み合わせ例:

  • 近接DPS × タンク系:生存力が上がり、レイズ後のリカバリーが速い
  • 近接DPS × 別近接DPS:特定の高火力アクションを追加してバーストを強化

遠隔DPS・キャスター向け組み合わせ例:

  • 遠隔DPS × ヒーラー系:前衛の回復補助も担えるユーティリティ型
  • キャスター × 別キャスター:属性相性を活かした連続攻撃でDPSを底上げ

💡 ポイント: DPSは「自分が楽しい組み合わせを選ぶ」のが長続きのコツ。強さよりも使っていて気持ちいいコンボを見つけるのがクレセントアイルの醍醐味。

最初の一本はどれを選ぶ?

初めてクレセントアイルに挑む光の戦士のみなさんには、自分のメインジョブと正反対のロールをサポートに選ぶことをおすすめする声が多い。

タンクならキャスター、ヒーラーならタンク、DPSならヒーラーといった形で、普段使わないアクションを体験できるのがこのシステムの面白さ。いつもと違う動き方ができるの、新鮮で楽しいんだよな。

パッチ7.2リリースに向けて、今からジョブのレベリングを進めておくと選択肢が増える。クレセントアイルの詳細はパッチ実装後に続々と判明していく見込みなので、新たな情報が入り次第お届けしていく。

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みんなの声

1: 名無しの光の戦士

タンクにヒーラー系サポートつけて自己回復できるの強くない?

2: 名無しの光の戦士

DPSは結局好きなの選ぶのが一番楽しいまである

3: 名無しの光の戦士

複数ジョブ育ててたのがここで活きるとは思わなかった

4: 名無しの光の戦士

FF11のサポジョブ思い出して懐かしくなった勢、多いと思うw

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