商客物語AVDのIL785シンクが歯ごたえありすぎて話題に。これぞ高難易度の醍醐味

商客物語AVDのIL785シンクが歯ごたえありすぎて話題に。これぞ高難易度の醍醐味

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この記事のポイント
  • 商客物語のAVDはIL785シンクで、通常VDのIL765より歯ごたえが段違い
  • 「シンクきつい」の声もあるけど「このくらいがちょうどいい」という声も多数
  • 高難易度コンテンツとしてしっかり差別化されてるのが好評

商客物語のAVD、ちゃんと難しくて安心した人けっこう多いのでは。

パッチ7.45で追加されたヴァリアントダンジョン「商客物語」には、通常のVD(ヴァリアントダンジョン)のほかにAVD(アドバンスド・ヴァリアントダンジョン)という高難易度版が用意されている。このAVDのILシンクがIL785に設定されていて、コミュニティでちょっとした話題になっている。

VDとAVDのILシンク比較

モード難易度ILシンク
VD(通常)低め。1〜4人で気軽にIL765
AVD(アドバンスド)高難易度IL785

通常VDがIL765なのに対して、AVDはIL785。たった20の差じゃん?と思うかもしれないけど、この20が体感だいぶ違う。装備が強くてもシンクで削られるから、ゴリ押しが通用しにくい設計。

「歯ごたえがあって楽しい」が本音

「IL765で統一してくれたほうが楽なのに」という声がある一方で、実際に遊んだ人からは**「このくらいの調整がちょうどいい」**という反応が目立つ。

  • ギミックを雑に処理できない緊張感がたまらない
  • 通常VDとの差別化がしっかりしていて、わざわざAVDに挑む意味がある
  • IL785シンクのおかげでヒーラーの腕が光る場面が増えた
  • 装備をシンクされてもプレイヤースキルで差が出るのが高難易度の醍醐味

そもそもAVDって「もっと歯ごたえが欲しい人向け」のモードなわけで、ここが緩かったら存在意義がなくなってしまう。シンクがきついということは、それだけ調整が本気ということ。

💡 ポイント: まずは通常VDでギミックを覚えてからAVDに挑戦すると、シンクの厳しさの中でも立ち回りやすくなる。


「難しいからこそ楽しい」を地で行くのがAVDの魅力。商客物語の世界観を堪能しつつ、ガチの歯ごたえも味わえる。まだ通常VDしか行っていない人は、覚悟を決めてAVDに足を踏み入れてみてほしい。

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