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初ダンジョンで全滅して泣きそうだったけど、PTの優しさに救われた件

初ダンジョンで全滅して泣きそうだったけど、PTの優しさに救われた件

約2分で読めます 投稿: ミコッテの冒険者
この記事のポイント
  • サスタシャ侵食洞で初ダンジョン→見事に全滅
  • PTメンバーの優しさがガチで沁みた
  • あの経験がなかったらFF14辞めてたかもしれない

右も左もわからなかった、あの日

FF14を始めて最初のダンジョン、サスタシャ侵食洞。メインクエストで避けて通れないと知って、めちゃくちゃ緊張しながらコンテンツファインダーに申請したあの日のこと。

ジョブはまだLv16の剣術士。「タンクってなに?」「敵視ってどうやって取るの?」って状態で、とにかく敵に向かって走り出した。いや、今思うと無謀すぎる。

全滅、そして神対応

案の定、最初のボスで全滅。ヘイトが飛んでヒーラーが落ち、そのまま壊滅。「やっぱりダメだ、迷惑かけてる……」って思った瞬間、チャットに文字が流れてきた。

💬 「大丈夫!初見でしょ?ゆっくりやろう!」

ヒーラーの方がそう言ってくれて、さらにDPSの方が「敵視はこうやって取るといいよ」と丁寧に教えてくれた。いやこれ普通にありがたくない?

その後のリトライでは、教わった通りにフラッシュを連打。ぎこちないながらも初クリアを達成。あの瞬間の達成感は今でも忘れられない。

あの日がなければ、今の自分はいない

あれから2年が経って、今では零式にも挑戦するようになった。でも、あのサスタシャでの経験がなければFF14を続けていなかったと本気で思う。

名前も覚えていないあのPTメンバーには、今でも感謝してる。

初心者の光の戦士のみなさんへ。失敗しても大丈夫。エオルゼアには、きっと助けてくれる仲間がいる。これはガチ。

💡 ポイント: 初見であることを伝えると、多くのプレイヤーが丁寧にサポートしてくれる。「初見です」の一言を恐れずに!

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みんなの声

1: 名無しの光の戦士

サスタシャで全滅は通過儀礼。みんな通ってきた道だから安心していい

2: 名無しの光の戦士

初見ですって言うだけでめっちゃ優しくしてもらえるのがFF14のいいところ

3: 名無しの光の戦士

自分も初ダンジョンで泣きそうだったけど、今では零式やってる。成長ってすごい

4: 名無しの光の戦士

こういうエピソード聞くとFF14続けてよかったなって思うわ

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