ファンフェスシーズン開幕!グルポ民よ、今すぐ撮れ
- ▸ 本日0時よりファンフェス2026記念グルポフレーム&ステッカーが無料で解禁
- ▸ 北米ファンフェス(4月24〜25日・アナハイム)まであと1週間、ファンフェスシーズンが本格スタート
- ▸ 推しコーデ聖地撮影、FC集合写真、ファンフェス参加報告SSなど使いどころは無限大
本日4月18日0:00、ファンフェスティバル2026記念のグルポフレーム&ステッカーが静かに、しかし確実に解禁されました。北米アナハイムまであと1週間。ファンフェスシーズンの幕が上がった今こそ、グルポを使い倒すタイミングだ。
今日から「ファンフェスの空気」をSSに封じ込められる
グルポ好きにとって限定フレームが追加される日というのは、それだけでちょっとした祭りです。「FINAL FANTASY XIV FAN FESTIVAL 2026」のロゴをあしらったこの限定フレーム&ステッカー、使えるのは日本ファンフェス(2026年10月31日〜11月1日、幕張メッセ)の開催期間まで。半年あるとはいえ、「そのうち撮ろう」は禁物です。
しかも無料・課金なし・グループポーズを開くだけで使えるのが強い。ログインさえすれば誰でも今日から使える。
こんなシーンに合わせたい
せっかくのファンフェス限定フレームなので、それらしいシーンに使いたいところ。使いどころのアイデアをいくつか。
ファンフェス参加報告SS アナハイムや幕張に現地参加するなら、帰還後の「参戦してきました!」SSにフレームを添えると最高に映える。FF14プレイヤーなら一目でファンフェスシーズンの空気感が伝わる。
推しコーデで聖地に行く 推しジョブのミラプリを纏って、そのジョブのゆかりの地やストーリーゆかりの場所で撮る。ファンフェス期間中の"よそいき写真"として一番しっくりくるのがこの形。キャラクターの世界観とフレームのデザインが揃うと、ただの記念撮影が雰囲気ある一枚になる。
FCやフレンドとの集合写真 複数人でグルポを使うときこそフレームが映える。「ファンフェスシーズン記念」として一枚残しておくと、数年後に見返したとき懐かしくなれる。
普段撮らないロケーションで試す ファンフェス期間というきっかけがあると、普段は通り過ぎているような景色を改めてグルポで切り取ってみたくなる。夕焼けのリムサ・ロミンサ、霧のコースタルブリッツ、普段素通りしてる景色が見違えることも。
過去もこういう盛り上がり方をしてきた
グルポ用の期間限定フレームが追加される文化、実は今に始まったことではありません。2021年のデジタルファンフェスティバルでも同様のフレーム&ステッカーが追加され、多くのプレイヤーがファンフェスの雰囲気をSSに残しました。また2023年には新生10周年記念でフレーム・ステッカーが複数種追加され、記念撮影ラッシュが起きたのも記憶に新しいところ。
こういった限定グルポアイテムは公開後じわじわとコミュニティに広まり、リアルイベントが近づくにつれて投稿数が増えていくのがいつものパターン。アナハイムの盛り上がりとともに、#FFXIVFanFest タグのタイムラインが賑やかになっていくのはほぼ確実。
アナハイムまであと1週間
北米ファンフェス(アナハイム・コンベンションセンター)は4月24日〜25日。そこで何かしら発表があれば、グルポフレーム片手に実況するプレイヤーも出てくるはず。日本にいても、アナハイムの熱をSSで共有できる期間です。
グルポを触ったことない人も、このタイミングに試してみてほしい。フレームを一枚あてがうだけで、普通のSSがファンフェスの記念写真になります。
撮ったSSは #FFXIVFanFest をつけてXに投稿すると、世界中のプレイヤーと気分を共有できます。
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