ファンフェスまであと5週間、パッチ7.5の3日前って日程がヤバすぎる件

ファンフェスまであと5週間、パッチ7.5の3日前って日程がヤバすぎる件

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この記事のポイント
  • ファンフェスinアナハイム(4/24-25)の3日後にパッチ7.5実装という怒涛のスケジュール
  • 過去のファンフェスでは毎回、初回開催地で次期拡張が発表されてきた
  • 吉田P「2026年はキャリアの中でも非常に大きな年」発言で期待が爆上がり中

ファンフェス2026 in アナハイム、気づいたらもうあと5週間。そしてその3日後にパッチ7.5「彼方に至る路」が実装される。このスケジュール、冷静に考えるとなかなかすごい。

ファンフェス→パッチ実装の怒涛コンボ

改めて日程を整理するとこう。

イベント日程
ファンフェス in アナハイム4月24日(金)〜25日(土)
パッチ7.5 実装4月28日(火)

ファンフェスで盛り上がって、週明けにはパッチ実装。休む暇がない。でもこの詰まり方、逆に言えばファンフェスで出る情報がパッチ7.5と密接に絡んでくる可能性がある。

次期拡張の発表、今回もほぼ確実

過去のファンフェスを振り返ると、初回開催地では毎回次期拡張パッケージのタイトルとトレーラーが発表されてきた。蒼天・紅蓮・漆黒・暁月・黄金、全部このパターン。

今回もアナハイムが最初の開催地なので、パッチ8.0(次の拡張)の情報が出るのはほぼ間違いないという見方が大勢を占めている。

しかも吉田P/Dは年頭メッセージで**「2026年はキャリアの中でも非常に大きな年になる」**と発言済み。キーワードは「不易流行」。変えるべきところは大胆に変えていくという意思表示に、コミュニティの期待値がさらに跳ね上がっている状況。

コミュニティで飛び交う予想

確定情報はまだないけど、SNSやフォーラムでは予想合戦が盛り上がっている。

  • 新ジョブ: タンクと遠隔物理DPSを予想する声が多い。漆黒以来2拡張ぶりのタンク追加を期待するプレイヤーが目立つ
  • グラフィックアップデート: 「FFXIVは変わる準備ができている」という吉田Pの発言から、ビジュアル面の大幅刷新を予想する声も
  • 新種族: 毎回ではないけど、新種族追加の可能性を期待する層は根強い

あくまで予想の段階なので、答え合わせはアナハイムで。

ベルリン→幕張と続く3連戦

アナハイムはあくまで始まり。7月にベルリン、10月に幕張メッセと、2026年後半はファンフェスラッシュが続く。例年の流れだと、アナハイムで拡張タイトル発表→ベルリンで追加情報→幕張で最新トレーラーという展開が濃厚。


パッチ7.5でメインストーリーが佳境に入り、ファンフェスで次の冒険の舞台が明かされる。2026年のFF14、ガチで目が離せない

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