【FF14】Switch 2版、ガチで来る?吉田Pの「楽しみにお待ちください」が確定フラグすぎる件
この記事のポイント
- ▸ 吉田Pが年始Q&Aで「Switchは楽しみにお待ちください」と発言、FF14界隈では実質確定フラグ
- ▸ gamescomでも「任天堂との話し合いは前向き」と明言済み
- ▸ 携帯モードでエオルゼア生活ができる未来、割と本気で近い
FF14プレイヤーが長年待ち望んでいたNintendo Switch 2版、ついに現実味を帯びてきた。
吉田Pの「楽しみにお待ちください」、これもう確定でしょ
2026年1月、恒例の年始インゲームQ&Aで吉田直樹P/Dが降臨。プレイヤーからの「Switch版は出るんですか?」という質問に対して、返ってきた答えが**「Switchは楽しみにお待ちください」**。
FF14を追ってきた光の戦士なら、このフレーズの重みがわかるはず。吉田Pの「楽しみにしていてください」は、過去にも新ジョブや大型コンテンツの実装前に使われてきた事実上の確定フレーズ。これはもう、そういうことでは。
任天堂との交渉も「前向きに進行中」
実はこの発言の前、2025年8月のgamescomでも吉田Pは**「任天堂プラットフォームでFF14が遊べるよう努力している」「話し合いは前向きに進んでいる」**と明言していた。年始Q&Aでの発言は、その進展を裏付ける形になっている。
💡 ポイント: Switch 2はDLSS対応の高性能チップを搭載。FF14を動かすスペックは十分にあると見られている
携帯モードでエオルゼア、夢がある
Switch 2版が実現すれば、PC・PS5・Xboxに加えて携帯機でもエオルゼアが遊べることに。当然クロスプレイにも期待がかかる。
コミュニティで特に盛り上がっているのが、こんな声。
- 「ベッドでゴロゴロしながらギャザクラ回せるの最高では?」
- 「Switch層が入ってきたらエオルゼアの平均年齢めっちゃ下がりそう」
- 「新規が増えるのは純粋にうれしい。初見さんいらっしゃいの精神」
吉田P自身も「既存プレイヤーがメインストーリーやレイドはPCで、ギャザクラはSwitchで、という遊び方ができたら面白い」と語っており、ガチで携帯機ならではの使い方を想定している模様。
2026年は吉田P自身が**「キャリアの中でも非常に大きな年」**と語った年。Switch 2版の正式発表、そろそろ来てもおかしくない。
クロ猫亭の最新記事をチェック
FF14の話題を毎日お届け中