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パッチ前に撮り納め!春のトラルをグルポで記録しよう

パッチ前に撮り納め!春のトラルをグルポで記録しよう

この記事のポイント
  • パッチ7.5「彼方に至る路」は4月28日リリース。今がトラルの今の姿を撮り納めするチャンス
  • オルコ・パチャ・コザマル・カ・ヤクテル樹海など、グラフィックアップデートの恩恵を受けたエリアが撮影スポットとして人気
  • 縦撮りモードや公式の「グルポde縦撮りSSCP」を活用してパッチ前の記念SSを残しておこう

パッチ7.5「彼方に至る路」のリリースは4月28日(火)。新コンテンツが解禁される前の今こそ、黄金のレガシーのトラル大陸をグルポで記録しておく絶好のタイミングなんですよ。アライアンスレイドや新ジョブが来ると慌ただしくなるので、今のうちに撮り納めしておきましょう。

トラルはどこを撮っても映える——エリア別ポイント

黄金のレガシー(パッチ7.0)でグラフィックスアップデートが入り、植物・テクスチャ・シャドウが高解像度化されました。その恩恵を最も受けたのがトラル大陸のエリア群です。

オルコ・パチャ グルポ民がこぞっておすすめする定番スポット。高山地帯で緑の濃淡が見事で、霊峰「ウォーコー・ゾーモー」を背景にした山岳景観はフィルター「鮮やか1」を当てるだけでガチで仕上がる。空気感ごと切り取れる感覚があって、ここは一番沼るエリアです。

トライヨラ 色鮮やかな建物・南国植物・海岸が一画面に収まる場所が多く、背景の密度が高いのでキャラを置くだけで「それっぽい一枚」になりやすい。「ヴォロク連王宮」内の階段踊り場は影絵的な雰囲気のSSが撮れると話題になっていて、観光気分でロケハンするだけでも楽しいエリアです。

コザマル・カ / ヤクテル樹海 コザマル・カは南国ムードで光の当て方次第でいくらでも遊べる。ヤクテル樹海は上層(熱帯植生)と下層(幻想的な青い水域)で別エリアの顔を持つ二層構造が特徴。どちらもキャラの雰囲気に合わせて使い分けたい。


他のエリアも捨てがたく、グリダニアの黒衣森は木漏れ日がグルポで映える定番スポット。ヤンサには梅の木(通年開花)があり、和風の落ち着いた雰囲気を求めるなら候補に入れてみてください。

縦撮りモードとライティングのコツ

グルポを使う流れは「メインコマンド → マイキャラクター → アクションリスト → EXTRA → グループポーズ」。起動後は天気・時間のストップ、ライティング調整、フィルター適用など幅広い演出が可能です。

パッチ7.3以降に実装された縦撮りモードは、カメラ設定内の「縦撮りモード」ボタンをオンにするだけで縦長画像が撮れます。まだ使ったことがない人は今すぐホットバーに追加しておくべき。縦で撮るとスマホで見たときのインパクトが段違いです。

ライティングについては「被写体の斜め前45度・見下ろし45度」が基本の配置。太陽と同じ方向からライトを当てると自然な光に仕上がります。フィルターはトラルの屋外なら「鮮やか1」か「標準」が使いやすく、空が広いシーンには「鮮やか4」の青みが合うとされています(フィルターは全23種類)。

公式の縦撮りキャンペーンも開催中

FF14公式アカウントが「グルポde縦撮りスクリーンショットキャンペーン」を実施中です。X(旧Twitter)またはBlueskyに縦撮りSSを投稿して参加する形式。締め切りの告知も出ているので詳細は公式アカウントをチェックしてみてください。

パッチ前のトラルは今この瞬間にしかない景色。グルポで記録しておいて、後から「あの頃の雰囲気よかったな」と振り返れる一枚を残しておきましょう。

https://x.com/FF_XIV_JP/status/1957366975942086955

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みんなの声

1: 名無しの光の戦士

グルポ大好きだからグルポ維持してくれてありがとう運営さん....

参考リンク

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