ララフェルあるある10選が共感しかなくて草www
- ▸ 集合写真で他種族の陰に完全に隠れるのはもはや様式美
- ▸ 草むらに入ると視界が消失する宿命
- ▸ 不便が楽しさに変わるのがララの魅力
エオルゼアで最も小さな種族、ララフェル。かわいい見た目で大人気だけど、身長が低いからこそ起きる珍事件の数々、ララフェルプレイヤーなら「あ〜〜〜〜」ってなること間違いなし。共感度MAXのあるある10選をお届けします。
集合写真・マウント編 ── 存在感との戦い
あるある1:集合写真で行方不明になる
パーティで記念撮影すると、ルガディンやロスガルの陰に完全に隠れてしまうのがお約束。「あれ、一人足りない?」→足元にいます。これもう様式美。
あるある2:大型マウントに乗ると操縦者不在
巨大なマウントに騎乗すると、まるでマウントだけが自走しているように見える。戦車系マウントだと操縦席が完全にブラックボックス。誰が運転してるんだこれ。
💡 ポイント: 集合写真では最前列の中央をキープするのがララフェルの生存戦略。これ覚えておくだけで写真の生存率が段違い。
NPC・フィールド編 ── 世界のサイズが合わない
あるある3:NPCのカウンターが目線より上
受付カウンターに立つと、カウンターの向こう側が見えない。背伸びしている姿を想像すると微笑ましいけど、本人は必死。
あるある4:草むらが森になる
フィールドの背の高い草に突入すると、視界が完全にふさがれる。方向感覚を失って迷子になるのはララフェルの宿命。ギラバニアとか普通に遭難する。
あるある5:/petされる率が異常に高い
街中を歩いているだけで、見知らぬ冒険者に頭を撫でられる。嫌ではないけど、**こっちは一人前の冒険者なんだが?**と主張したくなる瞬間。
ストーリー・演出編 ── シリアスとの相性
あるある6:ムービーシーンの迫力問題
シリアスなカットシーンでNPCと並ぶと、サイズ差が気になって話が頭に入ってこない。威厳あるセリフを吐いても、画面的にはぬいぐるみが喋っているように見えるの、ずるくない?
あるある7:玉座に座ると足が届かない
立派な椅子に腰かけると足がぶらぶら。威厳ゼロ。でも逆にそのギャップがたまらないという声多数。わかる。
ララフェル最強の武器編
あるある8:エモートの破壊力
ララフェルの泣きエモート・喜びエモートは、他種族の何倍もかわいさが際立つ。ずるいと言われても、それがララフェルの武器。
あるある9:頭装備のバランスが独特
大きな帽子をかぶると頭と体のバランスが絶妙に崩壊。でもそれが逆にかわいいから問題ない。ミラプリ(ミラージュプリズム)が何を着ても学芸会っぽくなるのもご愛嬌。
あるある10:パーティの癒やし担当に自動就任
何もしていなくても、パーティの雰囲気を和ませる存在として自動的に癒やし枠に収まる。存在自体がバフ。
| カテゴリ | あるある | 共感度 |
|---|---|---|
| 集合写真 | 他種族の陰に隠れて行方不明 | ★★★★★ |
| フィールド | 草むらで完全に視界消失 | ★★★★☆ |
| エモート | かわいさの暴力で全員を黙らせる | ★★★★★ |
| ムービー | シリアスシーンとのギャップ | ★★★★☆ |
ネットで溢れるララフェル愛
Xではララフェルに関する投稿がいつも盛り上がってる。
- 「街で見知らぬ人に撫でられる頻度が異常。でも嫌じゃない」
- 「ルガディンと並んで撮った写真、親子にしか見えない」
- 「ミラプリが何を着ても学芸会っぽくなるのがむしろ好き」
「ララフェルを始めたら他の種族に戻れなくなった」――この声はネット上で本当によく見かける。小さいからこそ生まれる笑いと愛着、これがララフェル沼の正体。
小さいからこその苦労もあるけど、それ以上にたくさんの笑顔をもらえるのがララフェルの魅力。「不便」が「楽しい」に変わる瞬間こそ、ララフェルプレイの最高の醍醐味。全ララフェルに幸あれ!
みんなの声
全部わかりすぎて辛いwww 特に集合写真で行方不明は毎回やってる
ルガディンと並んで撮った写真、家族に見せたら「親子?」って言われた
ララやめられなくなるのガチ。一回ファンタでヒューラン試したけど3日で戻った
草むらで遭難するのまじでわかる。ギラバニアのあの草原で何回迷子になったか
エモートのかわいさはチート。異論は認めない