/ptimeで総プレイ時間を確認したら現実を突きつけられた件

/ptimeで総プレイ時間を確認したら現実を突きつけられた件

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この記事のポイント
  • /ptimeコマンドを打つだけで自分の総プレイ時間がわかる
  • 新生から続けている猛者は30,000時間超え(約3.5年分)の報告も
  • 数字を見て驚くけど、それだけ楽しめてる証拠。沼の深さを誇ろう

FF14、楽しすぎて時間の感覚なくなりがち。で、ふと「自分って通算何時間やってるんだろう」って気になったこと、一度はあるよね。それ、コマンド1つで確認できる。

/ptimeコマンドで一発確認

チャット欄に /ptime と打つだけ。これだけで、そのキャラクターの累積プレイ時間が表示される。

項目内容
コマンド/ptime または /playtime
表示形式「累積プレイ時間 ○○日△△時間××分」
対象キャラクターごと(アカウント合計ではない)

💡 ポイント: 複数キャラを持っている場合、キャラごとに確認が必要。サブキャラの時間も合算したら、さらにとんでもない数字になる人もいるはず。

日数表示の罠がすごい

表示が「○○日△△時間」形式なので、パッと見では実感が湧きにくい。日数に24を掛けて時間に換算すると、真の沼の深さが見えてくる。

たとえば「30日12時間」だったら、30×24+12で732時間。社会人が1年間フルタイムで働く時間がだいたい2,000時間くらいだから、その3分の1以上をエオルゼアで過ごしていることになる。

猛者たちのプレイ時間がヤバすぎる

ネット上には自分のプレイ時間を公開している光の戦士たちがいるけど、その数字がとんでもない。新生エオルゼアのサービス開始から続けているプレイヤーで、3万時間超え(約3.5年分)とかいう意味不明な数字を叩き出してる人もいる。

3.5年分って、24時間365日をまるまる3年半ぶっ通しで遊んでいた計算になる。もちろん実際には10年以上かけての累積だけど、数字のインパクトがすごい。

「462時間プレイしてた、思ったよりめっちゃやっててたまげた」という声もSNSで話題になっていたけど、これでもまだまだ序盤戦。1,000時間超えてたらもう立派なヒカセン(光の戦士)、それ以上はもうガチ勢。

だいたいこんな感じの目安

プレイ時間体感
100時間以下新生を駆け抜けているあたり。まだまだこれから
100〜500時間メインストーリー楽しみつつ寄り道も覚えた頃
500〜1,000時間エンドコンテンツに手を出し始める。沼の入口
1,000〜5,000時間もう完全に生活の一部。立派な光の戦士
5,000時間以上エオルゼアが第二の故郷。たぶん人生の中でもかなりの比重

💡 ポイント: 100時間でも5,000時間でも、楽しんだ時間に間違いはない。沼に浸かってるだけ。


さて、この記事を読んで「うわ、確認してみよう」と思った人。/ptimeを打って、表示された数字にたまげる準備はできているだろうか。 多分、思ってるより遥かに多い。でも、その時間はぜんぶ楽しかった時間のはず。

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