パッチ7.5前に撮っておかないと後悔するSSスポット。景色が変わる前の今を残せ

パッチ7.5前に撮っておかないと後悔するSSスポット。景色が変わる前の今を残せ

この記事のポイント
  • 大型パッチで景色が変わった前例は過去にもあり、今の風景は今しか撮れない
  • トライヨラやリビング・メモリーなど、MSQ進行で変化しそうなスポットをピックアップ
  • ビフォーを残しておくと、パッチ後に並べて比較する楽しみが倍増する

パッチ7.5「彼方に至る路」の足音が近づいてきた今、トラル大陸の景色をカメラに収めておくべきタイミングが来ている。

大型パッチでMSQが進むと、街やフィールドの風景がガラッと変わることがある。蒼天のイシュガルドや漆黒のヴィランズでも実際に起きた話で、「あの景色、もう見られないの…?」って後から気づくパターンがガチで多い。ビフォーは今しか撮れない

今のうちに押さえたいスポット

  • トライヨラの街並み: 黄金のレガシーの拠点都市。MSQの展開次第で街の雰囲気が変わる可能性がある。噴水広場や港の全景は定番だけど、路地裏の生活感あるエリアも撮っておくと後で効いてくる
  • リビング・メモリー: 物語の核心に関わる場所だけに、パッチ進行で最も変化がありそう。あの独特な光景は、今の状態を記録しておく価値が大きい
  • ヘリテージファウンド: 7.xシリーズの重要エリア。遠景から見える全体像と、内部の象徴的なランドマークの両方を押さえておきたい
  • シャーローニ荒野の夕景: MSQに直接関係なくても、パッチで天候や環境エフェクトが調整されることはある。あの広大な荒野と空のグラデーションは今の画で残す価値あり
  • ソリューション・ナインの街並み: 黄金のレガシーの象徴的な都市。未来的な景観と活気あるマーケットエリアは、物語の展開次第で雰囲気が変わってもおかしくない
  • コザマル・カの大瀑布: トラル大陸の圧倒的な自然を象徴するスポット。滝壺から見上げるアングルと、上から見下ろす構図の両方を押さえておくと映える

ビフォーを撮るときのTips

ポイントやること
同じ構図で揃えるパッチ後に同じ場所・同じアングルで撮ると比較が映える。座標をメモしておくと完璧
時間帯・天候を記録ET(エオルゼア時間)と天候をスクショと一緒にメモ。再現しやすくなる
UI非表示で撮るPCはScroll Lock、PS5はL1+タッチパッドでUI非表示に。キーバインド設定から変更も可

💡 ポイント: 過去パッチの経験上、変わると思ってなかった場所が変わるのがFF14。メインどころだけじゃなく、お気に入りの散歩コースも1枚撮っておくと安心。


パッチ後に「あの景色撮っておけばよかった…」と嘆く前に。今しか見られないトラル大陸の姿、カメラに残しておこう。

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