攻略ツールが大喜利会場に——ストラテジーボード事件簿
パッチ7.4で実装されたストラテジーボード、本来の作戦図共有ツールのはずが実装直後からFF14プレイヤーによる大喜利会場と化している件をレポートします。Air drop機能が拡散力を爆上げした模様。
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パッチ7.4で実装されたストラテジーボード、本来の作戦図共有ツールのはずが実装直後からFF14プレイヤーによる大喜利会場と化している件をレポートします。Air drop機能が拡散力を爆上げした模様。
北米限定のFF14×ジョリビーコラボが4月21日スタート。コラボメニューを購入するとゲーム内エモート「Eat Chicken」が手に入る。日本のKFCコラボとほぼ同じ構造で、地域によってチキンチェーンが違うのが面白い。
パッチ7.5「彼方に至る路」は4月28日(火)実装。メンテ中に朗読会で待つあの恒例の流れ、前夜のヒカセンが何をしているかを全力でまとめた。
黄金のレガシーに登場したNPCたちへの愛着は7.5前夜も衰えない。ゾラージャ・エレンヴィル・バクージャジャ・ウクラマト、誰が一番「刺さった」のか語り合うコミュニティの熱量まとめ。
「光の戦士の軌跡展」の公式グッズとして登場した「シャキ―ン!キッチンタイマー」。3,300円で、カウントダウンが終わるとあの音が鳴る。4月25日から会場先行販売、4月27日よりe-STOREで予約受付予定。
「散々斜に構えてきたけど、クッッソ楽しみ」——黄金のレガシーで距離を置いていたプレイヤーたちが、アナハイムの基調講演でとうとう無事昇天した夜のまとめ。
パッチ7.5(4月28日)で魔獣使いが実装されると、街中にプレイヤーの魔獣が溢れることになる。キマイラやジャングルクァールを連れてリムサに集まる光景、今から想像するだけでカオスすぎる件。
フルーツを与えるたびに「あれ、違う色になった」を繰り返すチョコボ色変え沼。ランダム要素・換羽期リセットの罠・スノウホワイトの深淵まで、沼の全貌をまとめています。
4月28日のパッチ7.5「彼方に至る路」解禁直後、プレイヤーがどこへ走るかは個性が出る。ネタバレに耳をふさぎながらメインクエスト一直線、開幕から極チームを組む猛者、そして「魔獣使い当日遊べないの!?」な衝撃組まで——コミュニティあるあるをまとめた。
パッチ7.5でリミテッドジョブの友好部族クエスト受注制限が強化。「青魔道士で受注できること自体、今回初めて知った」という声が海外フォーラムで続出しているのがじわじわ笑える。
ファンフェス2026アナハイム開幕まで5日。次拡張発表が濃厚とされるなか、「発表直後にまず何をするか」という永遠の問いを全部吐き出してみる。公式サイト落ち・キャラクリ妄想・フレンドへの即連絡、さあどれから行く?
パッチ7.5「彼方に至る路」実装まで残り2週間。カララント引き上げ、古銭温存、クレセントアイル、ハウジング計画……やることを片付けるたびに新しいやることが発見される、嬉しい悲鳴系あるある記事。
メインクエで手一杯、マップで迷子、初CFで手汗がやばい……FF14を始めたばかりの新米冒険者なら「わかる!」しかない初心者あるあるを集めました。
メンテナンス開始までの残り時間で何を優先するか。リテイナー回収、マケボ出品、消化コンテンツ……メンテ前あるあるをまとめた。
リテイナーの名前にフルネーム設定したり世界観準拠の命名したり。FF14プレイヤーの命名センスが光りすぎている件をまとめた。
ゲームキャスター岸大河さんのFF14プレイ場面をありしあさんが「話題の停止」として引用し、TLが笑いに包まれた一幕を紹介。
テレポしたい、グルポで撮りたい、マケボで比較したい——FF14をやりすぎてリアル生活に浸食してきたクセや習慣をまとめた共感あるあるネタ。
身長が低いって大変!集合写真で行方不明、草むらで遭難……ララフェルプレイヤー共感必至のエピソード集